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骨折リスク評価ツール

FRAX®のアルゴリズムで、10年以内の骨折発生リスクを算出します。 10年以内の大腿骨近位部骨折の発生リスクと10年以内の主な骨粗鬆症骨折(脊椎、前腕、股関節部あるいは肩部の臨床的な骨折)の発生リスクが出力されます。簡単な問診項目のみで結果が得られます。14%以上となる方は骨折リスクが高く注意が必要です。

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